未来をつくる若手の話

 今期初の「わくわく生産性アップ委員会」(労働時間等改善委員会)が開催されました。5年前に1人あたり月平均60時間以上あった残業時間が、30時間を切るまでになりました。成果が出たのは嬉しいのですが、若手にとってこの環境が本当に良いのか悩ましいところです。今回2年目の若手2名が全社員の代表としてメンバーとして選ばれ、参加してもらいました。彼らの意見は刺激的ですし、参考になりますね。彼らの常識が将来の世の常識になるのは間違いないので、彼らの考えにキャッチアップしていこうと思います。

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